企業の成長は、
そこで働くことに幸せを感じる人の数に比例する

  • 仕事が楽しい人と、
    そうでない人の違いは?
  • 進化を続けるの人材育成の最前線は?
  • スキルではなく器(人間力)の成長支援
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ヒトと組織に特化
した研修会社です!

POINT1  豊富な経験

USJ・大日本住友製薬・日清オイリオ・イオングループ・リクルートマーケティングパートナーズなど、100社10,000人以上

POINT2  最先端の人材育成哲学

ロバートキーガン成人発達理論・ピータンセンゲ学習する組織・ケンウィルバーインテグラル理論など最先端の理論ですべての研修プログラムは構成されています。

POINT3  
スキルではなく、内面の成長支援

スキルや知識を手に入れても、器(人間力)が備わらなければ解決にはなりません。

大人の成長とは何か?

同じ仕事なのに楽しん働く人、ただ作業をしている人、この違いは?

成人発達理論で説明できます。人の発達段階は5段階、世界をどう認識しているのかの段階です。仕事=言われたことをする(第1段階)、損得で仕事する(第2段階)、ちなみに仕事を楽しめるには(第4段階)からと言われています。

ルールに例えると第1段階=ばれなければ破ってもよい、第2段階=罰を避けるために守る、第3段階=快適に過ごすための秩序となります!

個人の内面が成長すれば、行動が変化して、個人の外面(成果)は必ず出ます!

成長する組織を創れるのか?

見えない組織の内面にアプローチした
組織変革の知の巨人ピータンセンゲ

個人の成長を学習する組織への変容させる唯一のロジック

すべての経営者が求める「自律自走型組織」は可能なのか?
ポイントは5つあります、文章での説明は厳しいのでYouTube動画をアップしています!

成人発達理論と学習する組織

成人発達理論

社会人になってから成長していますか?スキルや知識ではなく器(世界の見方)ほうです。

どれだけ知識を得ても、それを動かすOS(器)が発達しないと上手くいきません。

マネジメントで行動だけ縛っても、中身が成長していないと依存か反発を生むだけです。

学習する組織

自ら学び進化する組織とは
「個人の内面⇒結果として現れる・組織の内面⇒活きた仕組みとして現れる」シンプルにこれだけです。

それを実現する5つのことについて説明しています。

小見出し

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「なにがしたくて、
どうなりたいのか?」

この問いから
研修を始めさせていただきます。

会社概要

社名
株式会社Integral Works
代表取締役 野口 政裕
資本金 500万
所在地
〒558-0011
大阪市住吉区苅田9-14-7ー1101
Mail noguchi@integralwoks.com
設立
2026年 06月05日
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